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「デロイト トーマツのインターン、興味はあるけど通る気がしない」
──そう思って、応募する前から尻込みしていませんか?
正直に言うと、インターンも対策すれば通る確率はぐっと上がります。そしてインターンに行けるかどうかは、その後の本選考を大きく左右することもあります。だからこそ、早めに動く価値があります。
最後まで読んでいただいた方には、特典を用意してあります。デロイト トーマツのインターンを本気で狙う方ほど役に立つ内容なので、ぜひ最後まで読んでみてください。
1デロイト トーマツのインターンって、どんな内容?
グループワーク/ケース型のジョブが中心です。
- 時期の目安:Summer Job=エントリー4月上旬〜6月初旬、開催は8〜9月に3日間(各ターム約150名規模)。Winter Jobも別途開催。
- 形式:ケース課題のグループワーク。メンター社員からのフィードバックあり。
※日程・形式は個人で調べた目安です。年度・コースで変わるため、最新の募集要項を必ずご確認ください。
2参加すると、どんなメリットがある?
ジョブ参加者向けに早期選考ルートが用意されることがあると言われます。
- 本選考優遇・特別選考(早期選考)ルートに乗る可能性が高い
- ケース・GDの実戦練習になる
- 社員・社風を直接知れて志望動機が具体化する
※コンサルは内定出しが早いため、Summer Jobに向けた早期始動が有利です。
※優遇の有無・内容は個人で調べた目安です。年度・コースによって変わるため、最新の募集要項もあわせてご確認ください。
3インターン選考の流れ
だいたいこの流れです(年度・コースで前後します):
4インターン選考、ここを見られてます
デロイト トーマツのインターン選考で特に意識したいポイントです。
論理性・GDでの立ち回りと協調性。
共通して大事なのは、ESは「過程と工夫」で具体的に書くこと、GD・面接は場慣れと型の理解がものを言うこと。そして何より動き出しの早さ(時期感)が効きます。
5通るのはどんな人?
通っていくのは「志望動機がはっきりしていて、グループワークで自然に貢献できて、地頭・人柄が伝わる人」。とはいえ、ここも対策で十分に差を埋められます。
……ここまで読んで「やっぱり難しそう」と思ったかもしれません。でも、本題はここからです。
6インターン選考を、独学で突破するのは難しい
ハッキリ言って、インターン選考の独学はかなり非効率です。理由は、デロイト トーマツのインターンで実際に聞かれること・GDで見られる動き方・通るESの”型”は、表に出てこないから。一般論をなぞるだけでは、ESやGDで埋もれます。
しかも、インターンの枠は本選考より少なく、動ける時期も限られています。情報を知らないまま我流で受けるのは、正直かなりもったいないです。
逆に言うと、実際に通った先輩のESの書き方、GD・面接で見られたポイントを知って対策すれば、通る確率は一気に上がります。差がつくのは才能じゃなく、知っているかいないかであることが大半です。
ここまで読んでくれて、本当にありがとうございます。申し込むかどうかは置いておいて、ここまで読み切れた時点で、あなたはもう十分に本気だと思います。早く動いた人から有利になっていくのが就活です。あなたのインターン・就活がうまくいくこと、心から応援しています。頑張ってください。
無料特典のご案内
実際にインターンを通過した先輩のデータをもとに、デロイト トーマツのインターンに合ったESの書き方や、GD・面接で見られるポイントを、無料でお渡ししています。
あなたのガクチカを見ながら、想定回答や、デロイト トーマツのインターンに向けた動き方まで、一緒に組み立てます。
- デロイト トーマツのインターン選考での想定質問と、あなた用の回答
- 通過するインターンESの書き方テンプレ
- GD・面接の対策と、優遇ルートをふまえた動き方アドバイス
1人ずつ手作業で対策しているため、
毎月 先着30名しかできませんが、
学歴・学部問わず大歓迎なので、
ご参加お待ちしております。