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「楽天グループのインターンなんて、優秀な人しか通らないんでしょ?」
──そう思って、応募する前から尻込みしていませんか?
正直に言うと、インターンも対策すれば通る確率はぐっと上がります。そしてインターンに行けるかどうかは、その後の本選考を大きく左右することもあります。だからこそ、早めに動く価値があります。
最後まで読んでいただいた方には、特典を用意してあります。楽天グループのインターンを本気で狙う方ほど役に立つ内容なので、ぜひ最後まで読んでみてください。
1楽天グループのインターンって、どんな内容?
職種別(エンジニア/ビジネス)の実務・課題型インターンが中心です。
- 時期の目安:サマー2026は5日間×4ターム(8/17〜・8/24〜・9/7〜・9/14〜)。ウィンターも別途。エンジニア職は1週間〜1か月以上の長期も。
- 形式:5日間の実戦的プログラム(ビジネス職)。
※日程・形式は個人で調べた目安です。年度・コースで変わるため、最新の募集要項を必ずご確認ください。
2参加すると、どんなメリットがある?
評価次第で早期選考・本選考の優遇につながることがあると言われます。
- 参加者の一部に楽天の特別選考(早期選考)案内
- 5日間で事業理解・志望度が深まる
- 社員と接点を持てる
※参加にはビジネスレベル以上の日本語力・全日程参加が条件。
※優遇の有無・内容は個人で調べた目安です。年度・コースによって変わるため、最新の募集要項もあわせてご確認ください。
3インターン選考の流れ
だいたいこの流れです(年度・コースで前後します):
4インターン選考、ここを見られてます
楽天グループのインターン選考で特に意識したいポイントです。
専門性・課題への取り組み方と、変化対応力。
共通して大事なのは、ESは「過程と工夫」で具体的に書くこと、GD・面接は場慣れと型の理解がものを言うこと。そして何より動き出しの早さ(時期感)が効きます。
5通るのはどんな人?
通っていくのは「志望動機がはっきりしていて、グループワークで自然に貢献できて、地頭・人柄が伝わる人」。とはいえ、ここも対策で十分に差を埋められます。
……ここまで読んで「やっぱり難しそう」と思ったかもしれません。でも、本題はここからです。
6インターン選考を、独学で突破するのは難しい
ハッキリ言って、インターン選考の独学はかなり非効率です。理由は、楽天グループのインターンで実際に聞かれること・GDで見られる動き方・通るESの”型”は、表に出てこないから。一般論をなぞるだけでは、ESやGDで埋もれます。
しかも、インターンの枠は本選考より少なく、動ける時期も限られています。情報を知らないまま我流で受けるのは、正直かなりもったいないです。
逆に言うと、実際に通った先輩のESの書き方、GD・面接で見られたポイントを知って対策すれば、通る確率は一気に上がります。差がつくのは才能じゃなく、知っているかいないかであることが大半です。
ここまで読んでくれて、本当にありがとうございます。申し込むかどうかは置いておいて、ここまで読み切れた時点で、あなたはもう十分に本気だと思います。早く動いた人から有利になっていくのが就活です。あなたのインターン・就活がうまくいくこと、心から応援しています。頑張ってください。
無料特典のご案内
実際にインターンを通過した先輩のデータをもとに、楽天グループのインターンに合ったESの書き方や、GD・面接で見られるポイントを、無料でお渡ししています。
あなたのガクチカを見ながら、想定回答や、楽天グループのインターンに向けた動き方まで、一緒に組み立てます。
- 楽天グループのインターン選考での想定質問と、あなた用の回答
- 通過するインターンESの書き方テンプレ
- GD・面接の対策と、優遇ルートをふまえた動き方アドバイス
1人ずつ手作業で対策しているため、
毎月 先着30名しかできませんが、
学歴・学部問わず大歓迎なので、
ご参加お待ちしております。